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광주시

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広州市

푸르른 쪽빛이 배어있는 광주

歴史

旧石器時代-朝鮮時代

旧石器時代~朝鮮時代
B.C6年(百済温祚王13年)
慰礼城(現在のソウル)から西部面春宮里(現在の河南市)に首都を移し、「河南慰礼城」と称する。
370年
近肖古王25年まで376年間百済の都邑になった。
940年(高麗太祖23年)
現在の名称である広州と改称する。
983年(高麗成宗2年)
高麗成宗2年に広州牧を設置する。
1577年(明宗10年)
広州府に昇格される(23面:慶安、五浦、都尺、実村、草月、退村、草阜、東部、西部、龜川、中垈、細村、突馬、樂生、大旺、彦州、旺倫、日用、月谷、北方、松洞、城館, 儀谷面)
1626年(仁祖4年)
南漢山城の築城
1907年(朝鮮高宗44年)
郡となり、郡庁を中部面山城里に設ける

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1910 - 1960年代

1910 - 1960年代
1914年
儀谷面、旺倫面が水原面に編入され、楊平郡南終面が広州に編入される(16面)
1917年12月
郡庁を中部面山城里から広州面慶安里に移す
1963年1月11日
龜川面、中垈面、彦州面と大旺面の5つの里(逸院、水西、紫谷、栗峴、細谷里)がソウル市に編入される

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1970 - 1990年代

1970 - 1990年代
1973年7月1日
大旺面、樂生面、突馬面と、南漢山城面の一部(6つの里)が城南市に編入される
1979年5月1日
広州面が広州邑に昇格される
1989年1月1日
東部邑、西部面、中部面の一部が河南市に編入

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2000 - 現在

2000 - 現在
2001年3月21日
  • 広州郡が広州市に昇格
  • 広州邑→京安洞、松亭洞、広南洞に分離、
  • 五浦面が五浦邑に昇格される
2004年6月21日
草月面、実村面→草月邑、実村邑に昇格される
2009年5年04日
行政タウン路50に広州市新庁舎開庁
2011年6年21日
実村面→昆池岩邑に名称変更
2015年10年16日
中部面→南漢山城面に名称変更

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